| 施 設 案 内 |
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施設等名称 |
説 明 |
天然記念物 |
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球状花崗岩(小判石)

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峰寺山西光院の駐車場より西へ約150mの地点に、球状花崗岩の案内標識があります。標識から左側の細道を下っていくと、右側に高さ5m程に露呈した断崖状の球状花崗岩の原石が目にとまります。この球状花崗岩を切断すると、その切断面に散在している黒雲母の断面が、楕円形状に、いわゆる小判形に黒く表われることから、「小判石」と古くから呼ばれてきたものです。
昭和12年に県指定の天然記念物となっております。 |
山 |
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筑波山(つくばさん)は、関東地方東部、つくば市北端にある標高877mの山。西側に位置する男体山(標高871m)と東側に位置する女体山(標高877m)からなる。雅称は紫峰(しほう)。異称として、筑波嶺(つくばね)ともいう。(Wikipediaより) |
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加波山 |
加波山(かばさん)は茨城県桜川市と同石岡市の境に位置する標高709mの山。北から御嶽山、雨引山、燕山、加波山、丸山、足尾山、きのこ山、弁天山、筑波山の順に連なる筑波連山北部の山の一つである。筑波連山の中では、877mの筑波山に次いで標高が高い。古くは、神母山、神場山、神庭山などともいわれていた。天狗の山としても知られており、三角点のある標高709mの山頂には加波山神社の本宮本殿が鎮座している |
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吾国山 |
標高518m山頂に田上神社。愛宕〜難台山からの尾根道はハイキングコースとして有名。
大増側はハンググライダーの発進場にもなっている。
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足尾山 |
足尾山は標高628mの山で「常陸風土記」には葦穂山(おはつせ山)と記されています。縁起によると第60代醍醐天皇が足痛の折,霊夢に「足尾の神」を知られ祈願したところ、たちまち全快したことから「日本最初足尾神社」の勅額を下腸されたのでその時から足尾山と改称したそうです。その後、足の諸痛に悩む方の参詣が多くなり全快すると鉄の草履などが神社に奉納されるようになりました。
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瓦谷から岩間へ抜ける峠道で、標高380mの地点。吾国愛宕ハイキングコースの途中。 |
滝 |
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瓦会地区の山中に有ります。水量はそれほど多く有りませんが、20メートルくらいの岩盤の急坂を涼し気に流れるさまは見ていて飽きません。 |
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真家地区の山中にあります。5段に流れ落ちる滝で、その様子が馬の尾に似ている。 |
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こえっぱの滝 |
龍明林道の右側を少し下った所にある。足尾山を源流とする落差10mの滝。修験者の修業の場の一つと考えられる。林道から滝までの道は整備されていない。 |
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